マクロスFの感想やマクロス関連TOYの紹介、マクロスな絵など   (by なたく♪/えまたす)
by Emma-Plus
メイド・イン・カッシーナ展 2009.4.24FRi.-6.7SUN. 森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52F
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カテゴリ:マクロスプラス( 5 )
YF-19に続きYF-21ガルド機もアップしましたー。

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by Emma-Plus | 2008-08-29 02:51 | マクロスプラス
マクロスプラスのYF-19イサム機が、リボルテックシリーズからリアルアクションフィギュアとして登場!
発売されたのは6月と、ちょっと前なんですけど、デジカメの調子が悪い時期と重なって写真を撮れませんでした。
一眼レフを購入してから最初のフィギュア撮影がコイツとなりました。

しかし、コンデジの頃と比べてもそれほど画質アップしていないのは、私がまだ一眼レフの実力を引き出してないからでしょうな(^_^;)
マクロレンズ買いたいよう。

レビューページはコチラから

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写真クリックで大きい画像↑

すごくマッシブでかっこいいスタイルです!
アクション性に特化しているため、パーツのシャープ感やバルキリーシリーズ特有の精密なパネルラインなどは犠牲になっていますが、よく動いてくれるので色んなポージングが楽しめます。

次はYF-21やります!
イサムとガルドの殴り合いを再現せねばねw

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by Emma-Plus | 2008-08-26 01:00 | マクロスプラス
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びゅ~~~~ん♪

PLUSを観た人になら分かってもらえると思われ♪
イサムの乗機YF-19の形を模した、名付けて「フライ・ハンド」。
車の運転中、好きな音楽を聴きながらやると、なんだかとっても気持ちがよい。




マクロスPLUSと言えば、ドッグファイトがメインと言っても過言ではないでしょう。
劇中に登場する主役機は3機。

前進翼のYF-19と大型ウィングのYF-21、そしてVF-11.

メカデザイナーの河森正治さんは、マクロスに登場する可変戦闘機バルキリーをデザインする場合、必ず実在する戦闘機をデザイン・モチーフにする。

先ほど述べた3機の元になった戦闘機はどんなものなのか、気になったので調べてみました。

 ●グラマンX-29(1)(2)
YF-19のモデルとなった、米国グラマン社によって開発された戦闘機。
 1984年、X-29は将来の軽量、高機動性の戦闘機開発を考え、前進翼の有効性を実証ための技術デモンストレーターとして開発された。
操縦装置は、スペースシャトルと同じデジタル・フライ・バイ・ワイヤー方式が採用され、コンピューターによって機体の安定性と機動性が保たれる。
 
 微妙にかっこよくない気がするのは、先にYF-19を見ているからだろうか。少なくとも、強そうには見えない。YF-19は河森さんの抜群のメカセンスがあったからあんなにかっこよくなったのだな、と実感。

 ●YF-23
YF-21のモデルとなった、米国製次世代戦闘機。
 米国の次期主力戦闘機の開発競争にF-22と争い、採用テストに敗れた試作機。
採用にはいたらなかったが、F-22に劣らぬ性能を有していたようだ。なだらかな曲面で構成されたブレンデッド・ウィング・ボディ、大型のV尾翼など新世代の航空機を予感させる機体デザインだ。

 凹凸のすくない平べったいデザイン。頑丈そうで強そう。YF-21はこのデザインに非常に酷似している。ロボットに変形してもおかしくないデザインだ。

 ●スホーイSu-27フランカー(1)(2)
VF-11のモデルとなった、ロシア製の迎撃戦闘機。
 米国のF-15イーグルをしのぐ上昇力、ロシア機としては初めてフライ・バイ・ワイヤー方式の採用など、フランカーは高い性能を有している。

 カナードの有無を除き、シルエットは、エンジン部、主翼等の配置など、かなり酷似していることが、写真からも容易に判断できると思う。


河森監督は、PLUSの製作に際し、戦闘機に乗って、戦闘機の挙動やパイロットにかかるGなど、様々な動きを実際に確かめたといいます。
実機を基にしたデザインといい、アクション探求といい、リアルを徹底的に追求して作られたアニメなんだと、改めて実感しました。

ガンダムは後付け設定でリアルさを出してきましたが、マクロスは最初の取り組みから違う。もしかしたら、マクロスがガンダムほど作品数が少ないのには、この手間が理由の一つとして考えられるのかもしれない。(「『マクロス』が『ガンダム』より作品数が少ないのはどうしてですか

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by Emma-Plus | 2004-07-03 01:58 | マクロスプラス
a0026580_04656.gifゼネラル・ギャラクシー社の設計主任で、YF-21のテストパイロット。
ゼントラーディ人と地球人とのハーフ。25歳。身長195cmで筋肉質な、標準以上の体格の持ち主。性格は頭脳明晰にして冷静沈着。
 イサム、ミュンとは、ハイスクール時代から共に人力飛行機を造ることに打ち込んだ親友同士で、特にミュンには好意をもっていた。
だが過去に起きた事件から3人の心は離れ、イサムを激しく憎悪するようになる。
そのことが原因で、トライアル中も幾度となく二人は激突する。

キャラ紹介その2。アイコン描きました。
次はミュンだ!

今日ムービーエディションを買いました!うひょ~♪かっこいい~!オリジナルと微妙に違う。だいぶ前に一度借りて見てたけど、いっぱい忘れてるところがあるよう。
オリジナルで描ききれなかったところを劇場版が上手くフォローしてるんですね。
プラスはこの二つで一本の作品と考えた方がいい。どちらかが欠けても駄目よん。
BOXとムービーエディション、高かったけど買ってよかった!すごいアニメだ!ますます好きになりました。

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by Emma-Plus | 2004-06-30 00:25 | マクロスプラス
a0026580_222727.gifイサム・ダイソン。本編の主人公。

統合宇宙軍中尉。地球生まれの日系白人で24歳。
性格は陽気で無鉄砲、傍若無人。女たらしで軍規違反の常習犯。
抜群の操縦センスをかわれて、YF-19のテストパイロットとして惑星エデンへ赴く。

空を飛ぶことが純粋に好きで、トライアル中も指示を無視した飛行を繰り返しクルーをヒヤヒヤさせる。
かつての親友だったガルドとことあるごとに対立を繰り返す。
ミュンのことが好きだが、素直に言えず乱暴な扱いをしてしまうことがある。
根はいいやつ。


マクロスプラスサイト用の資料作りの途中です。
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by Emma-Plus | 2004-06-28 22:10 | マクロスプラス